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ブリーダー直販 6ヶ月生体保証 健康保証で安心 多種多様の子犬通販サイト

動物取扱業登録証大健保動セ 第24-10124-01号

サイトマップ     家庭動物販売士認定310063号



知って得するペット業界情報HEADLINE

ペット業界の悪弊

1.店頭販売の子犬は在庫商品である為、売れるまでの間は狭い箱の中で飼われている事が非常に多い
2.店頭販売の多くは子犬をオークションで仕入れられており、父犬母犬は元よりブリーダーさえ分からない事が多い
3.子犬は意外と病気になるが感染症の潜伏期間中に他の犬にうつるリスクが高い
4.ペットオークションや店頭販売では集団で飼っているので、病気の集団感染にかかるリスクが高い
5.店頭販売の子犬は販売時期が早く終わる(大きくなるとダメ)為、社会化期を親犬の元で過ごさない事が非常に多い
6.社会化期を親犬と一緒に過ごさない子犬は社交性や躾が非常に悪く飼主が困る問題行動の要因となっている
7.社会化期を母犬と一緒に過ごさない子犬は母乳が飲めず、母乳の感染症抗体を得る事が出来ていない
8.動物愛護先進国(欧米)では上記の理由から子犬の店頭販売を禁止している国がほとんどである
9.感染症にかかっている事を知らずに子犬を買われ、高額医療や早死に悩まれた飼主さんが後を絶たない
10.問題行動を引き起こすリスクを知らず子犬を買われ、犬の飼育に耐えられず捨て犬となるケースが後を絶たない

ペット流通事情と課題

流通ルートとして現在あるのは3分類
ペットの流通相関図
.従来の店頭販売を中心とする販売(黄色枠)
ブリーダ⇒店(問屋・オークション)⇒飼主

.ブリーダー直販(黄緑色枠)
飼養場に飼主さんが買いに行く場合と
ブリーダがインターネットなどで販売の場合

.ブリーダー代理店による販売(水色枠)
認定ブリーダから多種多頭の子犬登録し販売
愛犬e-shop『楽援』は、これに該当します

流通事情ルートAの課題
1.ブリーダーさんは売れ残りが怖いから早期に販売してしまうので社会化期を親犬と過ごせない
2.店・問屋・オークションは子犬達の集団生活なので感染症にかかり易い
3.社会化期を親犬と過ごせてない子犬は問題行動を起こす場合が多く、場合により捨犬となっているケースが多い
流通事情ルートBの場合
1.飼主さんは良いブリーダー悪いブリーダーの見分けがつかない
2.飼主さんは近隣しか見に行けず、又犬種や頭数が少ない為、選択余地が少ないか時間やコストがかかる
流通事情ルートCの場合
1.専門知識で認定ブリーダーを選別し、子犬を厳選している上、多種多様の登録犬から選べる
2.基本としてブリーダーが全国各地の為、なかなか見に行けない(近隣なら状況により見に行ける場合がある)
共通の流通事情としてのインターネット販売(良くある質問へ)
1.空輸など移送コストが発生する 2.ルートA.B.Cどれもが参画可能なので見分ける事が必要となる
2.問題あるケースも出ており、信用できる裏付けが必要(当店では全頭に生体保証をお付けしているので安心です)

悪徳ブリーダーや悪徳ペットショップにご用心

 TVでも報道していましたが、餌もやらずに近隣住民に迷惑をかけるブリーダーや近親相姦・無間隔出産など売ることしか考えてないブリーダーなど虚偽の情報で販売し消費者の苦情から法改正も行われました。先ずは絶対に動物取扱業の認定を受けている所(動物愛護法規定)から購入しましょう。
 ここでは、全国から寄せられた数多いトラブル相談の中から 代表例をご紹介いたします。当店が関与していないご相談ばかりですが、まずはお話をお聞きし、 可能な限りアドバイスしております。トラブルを相談される方は、カッと熱くなっていますから長文も多いですが、 できるだけありのまま記載しています。お客様のことを考えない売り方に同業者として怒りを感じます。「ペットを買う」際の参考にしてください。
なお、ここでは最も多い「子犬購入直後のトラブル事例」をご紹介しています。
1.悪徳ブリーダー
2.悪質ペットショップ
3.感染症にかかった子犬を購入させられた
4.豆柴が大型犬に
5.先天性の病気を持ったチワワ
6.先天性欠陥を持ったヨーキーをペットショップで購入

認定ブリーダーとは

良いブリーダーと悪いブリーダーを見分け良いブリーダーからのみ代理店として登録する事で質の高い子犬をお客様にお届けする制度として認定ブリーダー10カ条を設け、当店ではその登録ブリーダー様の子犬のみ登録しております。

          ★認定ブリーダー10カ条★
1. ブリーダー即ち「命あるもの」を産み出すメーカーであり、プロである。であるからには販売先(お客様)に対して、信頼を損なうことは許されない。万一の場合その原因を明らかにし自分に責任があると判断(第三者の判断も含む)した場合、自己責任を負い保証できること
2. 法的な義務を履行し、かつ必要となる届出などを終了していること。正しいブリーディングの知識を備え、常に知識向上を目指していること
3. お客様への直送を依頼された場合、送犬までの期間、外見上の目視チェックを委託されたことになる。その委託に応えることができ、異常がないことを確認の上送犬できること。送犬前に異常が発見された場合、速やかに当店へ報告すること
4. 犬供給時は、60日目、90日目に掛かった時、適切なワクチン接種をして出荷していること
5. 万一の場合を考え、自己責任の保証範囲を明示していること
6. 計画繁殖が基本であり、乱繁殖は絶対にしてはならない。また、衛生管理を怠らないこと
7. 輸送に関して全国対応できること
8. 情報要求に対して、正確かつ迅速に写真を含めて情報提供できること。仲介業者であってもその姿勢と事故発生時の責任を負えないならば登録はできない
9. 健康な生体供給に努力し、欠点を隠して販売してはならない。また、遺伝性疾患を持っている場合交配用として使用してはならない
10.血統書やワクチン証明書の送付を約束した場合、速やかに対応していること

又、当店は万一の事故発生時は保証の範囲内で責任を負いますが、その責任がどこにあるかヒアリング調査致します。 故意による場合や責任回避に対しては断固たる姿勢を貫く方針です。

生体保証とは

お届けする子犬に自信があるからこそできる「生体保証&健康保証」です!!
この制度は、JAPeTグループ独自の生体保証制度です。愛犬e-shop『楽援』で子犬を購入された場合、全頭数にお付けしている生体保証制度です。販売する犬の品質に責任を持つ視点から、心身ともに健康な犬を販売し「販売契約書にて告知した、生体の健康面に関する事項に関して一定条件の範囲で6ヶ月間保証する」制度です。但し、極小の子などあらかじめ脆弱であることを了解して購入された場合、また幼少時治療が必要か判断つきにくい生体(陰睾丸等成長の過程で判断する症状)は適用外になります。
犬を対象に生後50日以上(もしも、50日未満の場合50日目からの開始)のお引き渡し日から、6ヶ月間保証されます。しかも、生命保証だけではなく、病院費用を軽減する健康保証もセットになっています。
死亡率は産まれて間もない時に高い傾向にありますが、リスクが高いだけに今までどの共済会や保険会社も避ける傾向にありました。当然ながら各ペットショップで独自に保証している仕組みとはまったく異なり、当店で運用している制度です。
可愛い愛犬に万一の時は、愛犬e-shop『楽援』が責任を持って対応いたします。お引渡しから1週間の免責期間を経て一定の条件に従って、保証されることになります。(保証適用はお引渡し日より8日目から開始)
生体保証詳細