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自分の体で実証実験 本当に治った糖尿病・高脂血症・肥満HEADLINE

講義内容2 細胞の仕組み コレステロール 中性脂肪 何を食べれば

動物の細胞の仕組み
単細胞のミトコンドリアを例に図式化・・・ミトコンドリア.pdf へのリンク
神経細胞の仕組み
人間の微電流の流れを図式化・・・・・・・神経.pdf へのリンク
細胞再生の仕組み
人間の細胞が作られる仕組みを図式化・・・ミネラル.pdf へのリンク
細胞再生には37℃以上必要
人間が自分の細胞を再生する仕組みを簡単な図式で上に記述した。先ず材料が必要でそしてその変化を促すミネラルそして血・肉・骨などそれぞれに酵素とミネラルそして微量の補酵素(ビタミン)の順となる。又、これは電気と熱によって行われるので電気を流す上でのNaと燃やす為の脂とその温度37度(内臓)以上が必要で、この平熱を高めれば病気になり難い等の本が書店を賑わしている。
コレステロールは必要
少し前までコレステロールは罪悪のような表現が病院やマスコミで横行したが、最近はそうでもない。コレステロールはビタミンDと光によって骨となる貴重な必要要素なのである。そして骨は人間の必要要素のカルシウムの銀行みたいなものだから骨を丈夫にする上で必要なのである
卵は1日何個まで
随分昔、兎に卵を食べさせてコレステロールが異常に増えたので良くないとされていたそうで、草食動物の兎に動物の卵が身体に良い訳が無く、全く因果関係が無いと今はされている。卵は食べられるなら一日何個食べようが構わないのである。
私はそれ以来肉食の基本を卵に於いて生活をし1日平均8個ぐらい食べている。
中性脂肪値が高い
私は中性脂肪が最高2700まで上がり薬を服用して平均500~700有った。今は140~180までである。薬は服用していない。以前はサメの肝油やゴマのサプリメントも常用したが少し良くなる程度で薬を止めるほどではなかった。
今は先生お勧めの安い魚の脂のサプリメントを飲んでいるだけだが正常値である。ここしばらく実験で、それを止めたら140を超えだしたので又愛用することにした。今までの高い薬やサプリメントから解放され喜んでいる。
炭水化物とは
書いて字の如く炭素と水の化合物の事である。これは動物がエネルギーとして熱にする為に使われたり、他の材料と組み合わされて細胞再生の材料にできるのであるが、熱とする場合、油と木はどちらが良く燃えるかと聞かれれば油である。同じく脂と炭水化物つまり炭素ではどちらが良く燃えるかと聞かれれば脂である。
細胞再生もタンパク質の代用として使われるがタンパク質は無駄なく消化されるが炭水化物は残骸が残るらしい、これは脂の時も同様らしい
何を食べればよいのか?
肉である。牛肉・豚肉・鶏肉・魚肉・卵・魚卵・貝類・甲殻類などである。但し、肉は自然の物が良い、養殖物より天然ものが良い、牛肉でも広大な牧場で放牧されて天然の草を食み健康な牛が良い。和牛のような牛舎に押し込められて生活習慣病のような脂肪がまとわりつく不健康な肉は良くないと教えられた。
もし和牛が美味しいと感ずるなら糖で脳が中毒を起こしている糖脳病だよと。
その他も同じで、できれば自然の肉を食することを心掛けたいと思っている。
何を食べたらダメなのか?
穀物に代表される炭水化物、野菜でも糖分の多い根菜、果物、糖が入っている物である。これを教えられてスーパーに出向いたらビックリした。食べる物が無い。
最も危険な食品化合物
スーパーで売られている物には成分表示がされているが、殆どの物に食品化合物や糖類が入っている。お茶にまで入っている。つまり売らんが為に甘さを加え美味しいと脳に反応させる事を目的に。政府も企業が税金を納め、雇用を生み出す為に容認しているのである。
今の生活に必要な糖分は?
昔は肉体労働が多く、身体を動かすエネルギーが必要な為、米や麦も重宝された。但しこの時代は今のような白米ではなく玄米で繊維質も多く役にたっていた。
今の時代、ご飯一杯食べたらどれだけ走らないと消化できないかご存知でしょう。そんな肉体労働しなくとも電車・車・電化製品、人は余りエネルギーを必要とせず細胞再生の為のタンパク質と少しの脂で十分なのです。
お酒は良いか?
蒸留酒(焼酎・泡盛・ウイスキーetc)と100%麦のビール(エビス・サントリーのプレミアムモルツ)は良いと勧められました。それ以来毎日、それを飲んでますが全く正常で喜んでいます。蒸留酒は蒸発させる事で悪影響が無くなります。
お勧め食品は
豆腐を勧められました。豆腐は大豆の糖分を排除しているので良いそうです。但しオカラはその糖分の残りなのでダメだそうです。
チーズ但し熟成の物がお勧めらしいです。チーズは牛乳の乳糖を除いたタンパク質と脂質の塊なので良いのですが、柔らかい物は純度が悪いようです。
牛乳は摂りすぎたら乳糖が良くないので飲み過ぎには注意が必要との事でした。

入院時の活動

喫煙OK
私はこれで入院を決めました。通常の病院は構内から出ないと喫煙できませんが、ここは喫煙できる場所が確保されているので自由に喫煙できました。
外出が基本
玄関に外出かどうかのボードが有り、好きに外出ができたので通常の病院のように規則規則で身動きが取れないという事は有りませんでした。又、歩く事を基本にされているので余り外出しないとかえって叱られます。
私の場合は、パチンコ行ったり、スーパーへ見学に行ったり、スーパー銭湯に行ったり、仕事をしたり、観光地へ出かけたりしました。
外泊もOK
基本的に食事は病院でしなければなりませんが、事前に言っておけば外泊もOKでした。私は外泊はしませんでしたが、終日お出かけを何日か行い、自宅に戻り犬の散歩をしたり用事を済ませるようにしていました。その場合はランチを用意してもらう事で食事は病院の食事を戴きました。
休みの日にはピクニック
先生ご夫婦と患者さん全員で休みの日にはピクニックをしました。これも先生方はいつも行われておりご自分の時間をそれほどまで費やして私達患者にして頂ける事には大変敬服いたしました。又、患者さんがお互い話せる雰囲気となりコミュニケーションを図れました。

他の入院患者さん

うつ病患者の28歳女性
この方はご自分で言われていたのですが、食事に偏りがあり、ある時から鬱になられたそうで、他の入院患者さんに聞くと当初は部屋にこもりきりで誰とも話さない方だったそうです。私がお会いしたのは既に10日ほど経過しており普通に会話もでき、最後の方は一緒にハイキングに出かけるほど回復されていました。
パニック症候群の42歳女性
17歳でパニック症候群になり、それ以来電車には乗った事がないという患者さんが居られました。発病当初は、その病名も無く大変だったようです。
ダイエット目的だったようですが、私達が元気な様子を見て電車に誘いました。
電車に乗って2駅目近くで彼女は顔面蒼白・汗がダラダラ・・・大変な事をしたと後悔しました。即2駅目で下車し、少し休憩の後、彼女は大丈夫と次の電車に一緒に乗り又2駅乗車しました。今度は大丈夫で帰りは全く大丈夫でした。
その後、もう一人の患者さんと二人で電車の小旅行を行い全く大丈夫となり、彼女はパニック症候群が治ったと大喜びでした。
肺癌の38歳の女性
子宮癌から5年間近のある日、再発を知り愕然としたそうです。そして再発個所が肺という場所にもショックを受けられたそうです。色々手を尽くされましたが治る気配がなくスガル思いで入院されたそうです。結果、腫瘍の数値マーカーが消えたそうです。何んとも驚きです。彼女はピクニックの時の山登りは先頭でどんどん歩き、上記の女性との小旅行でも引率役だったようで信じられません。

その他入院に関して

入院費
通常の入院とほぼ同じで2週間入院して全て入れても10万少しでした。個々人で薬や滞在期間によって違うようですが保険は下りますし、負担は少ないです。
入院生活
受付の方や職員の方、看護師さんなど多くの人が入院経験者で退院後も肉食中心生活を実践され具体的なアドバイスを戴き、大変参考になりました。
風評被害
やはり一般常識から逸脱している(治るのは此処なのに)からか、営業しづらいからか、周りのお医者さんは悪評を言っているようで一般の患者さんは少ないかな?
満員になる事も
ベット数に限りがあるので満員になることもシバシバらしいです。もしご希望なされるのであればご紹介は致します。ご連絡下さい。
類似する商法に困惑
便乗商法で良く似た商品を出され困っておられるとの話もお伺いし、一人でも多くの方が健康になり、病院の方々も喜ばれるならとホームページをアップしました。
正直、商売気ありません
医者=金持ちみたいなイメージが有りますが、この先生は全く商売気ありません。

退院して

退院した日に忘年会
お酒は良いと言われながらも入院生活は禁酒だったので、その日のうちに忘年会。そして翌日もその翌日も良く呑みました。でも本当に大丈夫でした。
掟破りも少ししています
先生曰く『糖は悪、絶対ダメ。糖脳病が治らない』と言われ、基本の食事は肉食で繊維質はキノコ類で食事しています。でも付き合いや我慢ならない衝動が有る時はストレスよりはと普通に食べています。たこ焼きやお好み焼きも、麺類も。でも日頃のベースが焼酎・ビール・魚介類・チーズに肉なので今のところ正常数値です。
犬の散歩は日課に
犬の散歩は日課になりました。今までは人任せにしたりサボったりが有りました。でも愛犬も喜んでくれるし自分の身体にも良いので日課にしています。でも1日平均2千歩程だと思います。

健康な生活の為に

 最後に私自身約30年間、仕事を理由に不摂生な生活を送り、先行き不安になっていましたが、お陰様で健康を取り戻す事が出来ました。でも入院が全てではないと思っています。自然の摂理に従い、要らぬ情報に惑わされず、本来の食事と運動そしてストレスを取り除く事が一番ではないかと思っています。
 その一つとして、愛犬を飼い毎日散歩して運動できて愛犬に癒される事でストレスを軽減し生活しています。
そんな生活を一人でも多くの人が送れるように愛犬e-shop『楽援』を立ち上げました。
 犬には人との相性も有りますし、場合によっては飼って後悔される方も多いと聞きました。そのような事がないよう色々なご要望にお応えできると思っておりますので是非一度愛犬e-shop『楽援』を覗いて見てください。

                               『楽援』代表 角 盛悟

愛犬e-shop『楽援』はこちらです・・・・・・愛犬e-shop『楽援』

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